【症例紹介】シニア期の活力・コンディションの維持

高橋洋子様よりお寄せいただいた、MDαを毎日のケアに取り入れた飼い主様たちの声をご紹介します。
今回は、シニア期の活力・コンディションの維持に対する事例をご紹介します。
※ご紹介する内容は個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

犬(キャバリア)10歳 / 11kg:耳周りのお悩みと活力低下

耳周りのトラブルから元気を失い、ほとんど寝て過ごす生活でした。MDα#100(朝晩各10ml)の飲用と、耳へのスプレーケアを1日10回以上根気よく続けたところ、12日目には食欲がアップ。1ヶ月後には気になっていた部分もすっきりと落ち着き、現在も健やかな状態を維持しながら元気に走り回っています。

猫(スコティッシュ)10歳10ヶ月 / 3.4〜3.5kg:大きな健康上の不安

コンディションを大きく崩し、一時はどうなることかと心配された状態でした。獣医師のケアとともに海洋性製剤やMDα#50(毎日40〜60ml)でしっかりと栄養補給を行ったところ、1週間後には食欲が出て、飼い主様の後を追うように。1ヶ月後にはすっかり穏やかな毎日を取り戻し、現在は量を減らして(毎日10ml)元気をキープしています。

犬 16歳 / 2.2kg:シニア期の健康不安

健康上の大きな悩みを抱え、壁に寄りかかってトボトボとしか歩けない様子でした。MDα#50を朝昼夕に各5mlずつ取り入れたところ、わずか10日後にはソファーに飛び乗るほど活発に。3週間後からは海洋性製剤も加え、元気に毎日を楽しんでいます。

犬(ビーグル)16歳 / 8.5kg:年齢に伴う健康数値のお悩み

シニア特有の健康数値が気になっていたため、MDα#50を朝晩各10mlずつ毎日の習慣に。1ヶ月半後にはコンディションも上向きになり、穏やかな状態を保てています。今後も健康維持のために継続していきます。

保護犬(柴の老犬):足腰の衰え・オムツ生活

足を広げて伏せたまま自力で立ち上がれず、オムツでの生活でした。MDα#100を朝夕各10ml飲ませてしっかりと栄養を補ったところ、数日で自ら動こうとする活力が戻り、2週間目にはオムツも外れてお散歩に出かけられるまでに。驚きの変化を見せてくれました。

 
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高橋洋子 様
 
2匹の犬と7匹の保護猫と暮らす自然療法家です。大切な「もふもふの我が子たち」の加齢による不調に、Matrix(MDα)を用いたケアを提案しています。1日でも長い健康長寿を願い、飼い主様のお気持ちに優しく寄り添いながら、親身になってアドバイスをしてくれます。
 
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