トボトボ歩きから、軽快な足取りへ!13歳の大型犬が1週間で「若々しさ」を取り戻した日々のケア

シニア期を支える日々のケア

大型犬の13歳といえば、人間でいえば立派なご長寿です。足腰の衰えが見え始めた愛犬に「何かできることはないか」と寄り添う飼い主様から、日々のケアを通じて嬉しい変化を感じられたという心温まるエピソードが届きました。 豊かな自然のなかで育まれた、愛犬への深い思いが伝わる体験談をご紹介します。

プロフィール

犬種:ラブラドールレトリバー
年齢:13歳6ヶ月
体重:34kg
性別:男の子

お散歩が大好きだったうちの子も、トボトボ歩きに…

うちの子も13歳を過ぎ、少しずつ足腰が弱ってきているのを感じていました。
あんなに大好きだったお散歩もいつしか「トボトボ」とゆっくり歩くようになってしまい、「この年齢でも、何かサポートしてあげることはないかなぁ」と思い、MDαを日々の食事に取り入れてみることにしました。

始めて1週間で実感した、若々しい足取り

MDαをあげ始めてから1週間。足取りが明らかに違ってきたことに驚きました。
それまでのトボトボ歩きから、「トントン」と歩くように!

もちろん年齢もあるので、散歩の途中休む事もありますが、以前と比べて明らかに歩き方が変わりました。

その後も2週間飲ませてみましたが、後半の1週間は良い状態を維持できました。
つまり、最初の1週間で効果があらわれたと言う事です。

友人からも「お尻が上がっていてカッコいいね!」と褒められました。
毛艶も良くなったように思います。

信州の自然と共に。穏やかに年を重ねてほしいという願い

うちの子は、お迎えした時から千曲川や河原で遊び、自然の恵みと共に育ってきました。
お散歩中、春には菜の花、夏には桑の実や杏、桃、秋にはりんご丸齧りして、あまり煩いことは言わずに、地元の物を食べさせる生活をしていたせいか、歳を過ぎた今でも血液検査は「ハナマル」をいただきました。

犬にも寿命はあります。だからこそ大病をする事なく、最後まで穏やかに枯れていって欲しいといつも思っています。

これからも健康維持としてMDαをあげていこうと思います。

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